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冬やゲレンデの日焼け対策は大丈夫?NALCの日焼け止めは汗・水に強くて下地にもなるよ。

こんにちは、うにこです。

1月に入り急に寒くなりましたね!一気に冬らしくなっちゃって、寒いのが大の苦手な私はゆううつです。(ひきこもりたいなぁ)

ところでみなさん、この時期の日焼け対策ってされていますか?

冬の紫外線は弱いけど、雪による反射は2倍近くのばく露

環境省が出した「紫外線環境保健マニュアル」に、このような表記がありました。

一般的に冬の紫外線は弱いですが、例えば、雪による反射により2倍近いばく露となります。特に、高い山では注意が必要です。

冬の紫外線は弱いですが、雪の反射による紫外線の影響は2倍になり、この時期のスキーやスノボといったウィンタースポーツが行われる高い山では、紫外線の影響を多く受けるようです。

 

冬もしっかり、紫外線対策を

紫外線が少ないからといって、冬でも油断をしてはいけません。

紫外線の浴びすぎは、日焼け、しわ、シミ等の原因となるだけでなく、長年紫外線を浴び続けていると、時には良性、悪性の腫瘍や白内障等を引き起こすことがあります。

ですから、紫外線を防ぐための日焼け対策を今の時期でもする必要があります。

 

冬でも頼りになるのはNALCの日焼け止め

最近はNALCのウォータープルーフUVプロテクトを毎日使用しています。

NALCの日焼け止めは一般的な日焼け止めと比較して、水に濡れても 再乳化“しないので、水で流れ落ちる心配がありません。

ですので、海・川、アウトドアやウィンタースポーツ、また汗をかくようなシーン(スポーツや外出時)でも日焼けを防いでくれます。

再乳化することがないから、化粧下地としても使えて、ウォータープルーフなのに石けんや洗顔で落とすことができるのでとても重宝しています。

パッケージデザイン

NALC日焼け止めのパッケージはシンプルなデザイン

パッケージのデザインはこんな感じ。シンプルで飽きがこない白と黒のパッケージです。

大きさも手のひらにおさまるサイズなので、持ち運びにかさばりません。

 

裏面はこんな感じです。

パッケージ裏の下の方に「三相乳化法」という記載があるのですが、これが再乳化しないための製法のことで、下のような特許製法を取得しているそうです。

  • 界面活性剤フリーを実現
  • 再乳化しないため水に非常に強い

 

乳化しないための独自の製法があるのはとてもこだわりを感じます。

 

テクスチャーと手のひらにのせてみた写真

手のひらに乗せてみました。

チューブから出すと、こんな感じでぽてっと手のひらに乗りました。

 

半分伸ばしてみました。

伸ばしてみると、す〜っと伸びてすぐに肌に溶け込み透明になります。

伸びがよくて付け心地も軽いので、化粧下地として使えるのもわかります。白浮きする心配もまったくありません◎

とってもみずみずしいのでお肌にもやさしそうです。

 

塗ってみたときの動画もどうぞ

画像だけだと伝わりにくいと思ったので、動画でアップしてみました!

よかったらこちらもどうぞ。

 

伸びがいい日焼け止めで、本当に塗りやすい◎

 

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